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<title>にゃんこ先生のblog</title>
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<description>大阪府堺市の猫ちゃんのための猫ちゃんだけの動物病院　猫の診療室</description>
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<title>「普通の猫でも診てもらえますか？」</title>
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<description>「普通の猫でも、診てもらえますか？」「…？」 内心「普通の猫って何？普通じゃない...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「普通の猫でも、診てもらえますか？」「…？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;内心「普通の猫って何？普通じゃない猫（＝トラとかヒョウとか？）は診れないけど～。」と考えてしまうほど、初めは「普通の猫」といわれても、ピンとこなかったのですが、どうやら雑種猫さんのことをケンソン（？）されておっしゃっているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開院してから何度かこんな質問をお受けしましたが、普通の動物病院では、あまりなかったことですので、そんなに敷居を高く感じられてしまうとは、心外でしたし、寂しいことで。当院も、「猫ちゃんだけ」ということを除けば、普通の動物病院ですので、もちろん普通の猫ちゃんを普通にお連れいただければ大丈夫です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;むしろ、その「普通の猫」さんのほうが、圧倒的に多いのが現状です。ちなみに、当院の「普通の猫」比率を出してみると、全体の約70％という結果でした。あまり、考えたこともありませんでしたが、そういえば、ワンちゃんに比べると純血種はかなり少ないです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ワンちゃんに関しては、近年、野犬がいなくなり、仔犬を拾って飼い始めるという話はめったに聞かれなくなりました。新しくワンちゃんを飼うとなると、ペットショップやブリーダーさんからの購入になるので、おのずと純血種が増えたんだと思われます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、ＴＶなどのメディアの影響はすごいと思います。某金融会社のチワワさんＣＭを始めて見た瞬間、「次はチワワだ…。」と私は確信しましたが、まさしく大当たりでしたし、少し前になりますが、サッカーの中田元選手と共演していたジャックラッセル・テリアや紅茶のＣＭで小泉今日子さんと共演していたウェルシュ・コーギーもそれなりの流行りでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その点、猫ちゃんもＣＭには登場しているはずなのに、ワンちゃんほどには、それを追って流行るという印象はあまり受けないかもしれません。それでも、それなりに流行りはあって、近年増えたのは、スコティッシュ・フォールド、メイクーン、ノルウェイジャン・フォレストキャット、イングリッシュ・ショートヘアー、ロシアンブルー、アビシニアンなどでしょうか…。10年位前に多かったアメリカン・ショートヘアーはお年寄りが増えて、仔猫さんはあまり見かけませんし、20年位前に多かったシャムはお年寄りも見かけなくなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、今、私の中で一番人気なのは、少し前に某電機メーカーのＣＭに出ていた、「猫です…。」で始まる、体重計にデンと乗っかってる、でっぷりとしたブラウンのアメリカン・ショートヘアーです。ご存じでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、一番ほしい猫ちゃんは、以前うちにいたこと同じ柄の猫ちゃんです。別にそれこそ「普通の」サバトラ猫ですが、左の鼻の穴の下に鼻水を垂らしてるかのような模様があって、それがないとダメなんです。…それが、なかなかいない…。きっと、純血種の猫ちゃんで似てるこを探すより、難しいですよね～。<img class="emoticon think" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/think.gif" alt="think" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、「普通の猫でも診てもらえますか？」とおっしゃられた方が、今日、猫ちゃん同伴で来院されました。ホルスタインのようなステキな黒白模様のかわいい猫ちゃんでしたが、体重8ｋｇもある、ちょっと…「普通じゃない」猫ちゃん。「あら、8ｋｇしかないの？」「…しか、じゃなくて、2頭分ですから…。」診察の始まりは、そんな普通でない会話でした。<img class="emoticon coldsweats01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/coldsweats01.gif" alt="coldsweats01" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ペット</dc:subject>

<dc:creator>にゃんこ先生</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T14:08:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_6eb4.html">
<title>フィラリア予防</title>
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<description>今年は静かに「フィラリアの時期」がやってきました。 「フィラリアの時期」とは、獣...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年は静かに「フィラリアの時期」がやってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「フィラリアの時期」とは、獣医さん業界でいうフィラリア予防を始める今頃の多忙期のことです。ワンちゃんは、予防開始前に採血をして、フィラリア症に感染していないか、確認の検査をしなくてはなりませんので、この時期の動物病院はワンちゃんでいっぱいになり、診察→採血→検査→説明のてんてこまいになります。毎年、この時期はヘロヘロになっていたものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年は、スタッフ宅と実家のワンちゃんだけの、ささやかな「フィラリアの時期」でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;犬以外の動物もフィラリア症に感染します。犬に近い動物ほど、感染率は高いようですが、ある報告によると、猫は犬の感染率の12％もあるようです。ワンちゃんですと、ご近所の○○ちゃんがフィラリア症にかかったらしいとか、昔飼っていたワンちゃんがフィラリア症にかかったていたとか…耳にする機会がおありかと思いますが、猫ちゃんのフィラリア症は、獣医さんでも実際に診察する機会はマレなことですので、ご近所の噂話では、まず耳にしないことと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;フィラリア症は素麺のような20～30ｃｍの糸状の寄生虫が心臓に住みつく感染症ですが、猫に感染するのも犬のと同じフィラリアですから、犬の心臓なら数匹住みついていても、頑張って動けるところが、猫の心臓は小さいので、1匹でも入ってしまうと、大きく体調を崩す間もなく突然死してしまうことが多いとされています。なので、診察する機会もマレなのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;生前に症状が出るとすると、「たまに吐く」というのが多いそうですが、猫ちゃんがたまに吐くからといって、いきなりフィラリア症を疑って精密検査をするのも現実的ではありませんので、実際、検査をすすめるケースもマレ、診断に至るケースもマレということになってしまします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ただ、もし、診断されたとしても、ワンちゃんでも危険性の高い駆虫治療は難しいですし、ワンちゃんなら寄生数が少なければ、永く心臓障害をコントロールしながら共存することもできますが、猫ちゃんではそれも難しいですから、結局、感染してしまったら助からないという怖いお話になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以前から、猫にフィラリア症感染がおこることは解っていましたが、やはり、近年、より、多くのデーターがでてくるにつれ、意外と潜在しているという見解に至り、猫のフィラリア予防が啓蒙されるようになってきました。確かに、猫ちゃんのフィラリア予防について、質問を受ける機会は随分と増えましたし、予防率も増えてきたと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それでも、まだまだ、予防率が低いのは、私たち獣医さん側の責任も大いにあるんだろうと思います。ワンちゃんでは、フィラリア症にかかって永くわずらい、最期は悲惨な状態になってしまうのを診ることが多くあるものですから、「予防できる病気なのに…。」という日頃の悔しい思いもあって、「絶対、予防しなきゃダメ！！」くらいの説得で、予防を啓蒙するのですが、猫ちゃんの場合は、診る機会がそうそうないばかりに、そこまでの勢いで啓蒙していないのも事実。反省です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このあたりの地域は、まだまだフィラリア症が多いので、ほとんどの蚊はフィラリアの子虫を運んでるハズ。なので、猫のフィラリア感染危険率は、「蚊に刺される危険率×12％」。ちょっと、考えさせられる率です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ペット</dc:subject>

<dc:creator>にゃんこ先生</dc:creator>
<dc:date>2008-05-07T13:58:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_e34a_1.html">
<title>猫の乳腺腫瘍</title>
<link>http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_e34a_1.html</link>
<description>「猫にも乳癌があるの？」「猫にも、おっぱいがあるので、乳癌もあります。」「猫って...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;「猫にも乳癌があるの？」「猫にも、おっぱいがあるので、乳癌もあります。」「猫っておっぱいあるの？」「子猫はおっぱいで育つでしょ。」「アー確かに…。」以前は、こんな会話をよくしたように思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近頃、インターネットなどで調べて勉強されていらっしゃるので、乳腺にしこりができたと来院された際には、猫におっぱいがあることはもちろん、猫の乳腺にできる腫瘍は80％が悪性、つまり乳癌であることも既にご存じなことに感心させられることもしばしばです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;事実、悪性のものが多いですし、手術をしてもすぐに再発したり、手術前のレントゲン検査では肺転移もみられなかったのに、手術後あっという間に肺転移をおこしてしまうケースもあります。そんな、やりきれないケースもあるだけに、お気持ちを察するとこちらもつらいのですが、最悪の場合もお話はしなくてはなりません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;統計的には、2ｃｍ以下のしこりなら、余命は平均３年以上、2～3ｃｍなら約2年、3ｃｍ以上なら4～6ヶ月間。ただし、リンパ節に転移があると、余命はぐっと短くなってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;考えるだけで悲しくなってしまいますが、でも逆に考えると、出来るだけ小さくてリンパ節転移のないうちに摘出すれば、余命は平均3年以上。3年とはあまりにも短いと感じられるとは思いますが、単純にヒトの年齢に換算すると、60歳のヒトが72歳まで生活できる年月です。猫ちゃんにとっては、十分価値ある年月です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;80％は悪性とされていますが、なら残りの20％は良性なんです。摘出すれば治るんです。悪性のものでも、かなり悪性のものから少し悪性のものまでありますから、手術後に抗癌剤で治療すると、かなり抑えれるケースもあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;腫瘍となると、どうしても「もう治らない」と落胆してしまいがちですが、うまくコントロールされれば意外と長く共存できるケースもありますから、本当の余命なんてわからないものだとつくづく感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あまり、プラスに考えすぎても、経過が悪かった時に、倍のショックになってしまうかもしれませんが、実は、今日、乳腺腫瘍の摘出手術を終えて退院されたねこちゃん（という名前の猫ちゃん）に「ガンバレ～！」のエールを送りたくて、プラス思考になってみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今年17歳になるねこちゃん。しこりの大きさはほんの7ｍｍ程度。肺転移もリンパ節転移も肉眼上はなく、血液検査でもよほどの異常もないたくましさに加え、めちゃくちゃパワフル！すでに平均寿命は過ぎていますが、このパワフルさなら…まだまだ頑張れるに違いない！と期待しての手術決行です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ひっかく、咬む、蹴るの総攻撃をかわしたり、かわしきれなかったりと格闘しながらの治療。高齢なだけに心配しましたが、昨日やっと、口元まで近づけてあげた器から、怒らずに食べたり飲んだりしてくれるようになり、ひと安心プラス馴れてきてくれたと喜<img class="emoticon happy01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" />。そんなもんで、今日、食べこぼしを拭いてあげようと、友達気分で手をいれたら、「ガリッ！」と最後にひっかきの一撃をいただいてしまいました。友達にはしてもらえないらしい…<img class="emoticon weep" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/weep.gif" alt="weep" />。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今後の治療は、悪性なのか良性なのか病理検査を待ってになりますが、「どうぞ良性であってほしい。」がもちろん一番。「良性でなくても、少しだけ悪性のもので、抗癌剤治療もうまくいくようであってほしい。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;期待はつきませんが、すこしでも永くパワフルねこちゃんでいてほしいですね。元気な証拠ですから。スタッフの傷は増えますが…良しとします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


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<dc:creator>にゃんこ先生</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T21:40:30+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_4277.html">
<title>ＣＡＴ　ＨＯＴＥＬ</title>
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<description>ＧＷが近づいてまいりました。 近年、休暇も分散化してきたとはいえ、やはり、ＧＷ、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ＧＷが近づいてまいりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;近年、休暇も分散化してきたとはいえ、やはり、ＧＷ、お盆、お正月に長期休暇をとられる方が圧倒的に多いので、この時期は動物病院でもホテルが集中してにぎやかになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初めはちょっぴり緊張してるコ達が、だんだん慣れてきて、スリスリ～っと甘えてくれるようになると嬉しいものですが、お迎えにみえたオーナーさんに会うなり、「どこに行ってたのよー！！」とばかりに「ンニャーー！！ンニャー！！」と文句を言いながらスリスリしまくって甘えるのをみると、元気でお家に帰れて良かったという安心感と、「やっぱりオーナーさんにはかなわないか…」と、ちょっぴり寂しい感を感じてしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以前、うちのにゃん達を勤務先の動物病院で預かってもらった時も、警戒心の強いゆきおくんは、初め、看護婦さん達を不信感いっぱいで横見していたので、「手こずらせたら申し訳ないな～。」と心配しながらお願いしたのですが、久々に対面したゆきおくんは、看護婦さんに抱かれて、ゴロゴロ、スリスリしていたのでひと安心。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の顔をみたらさぞかし喜ぶだろうと期待して、「ゆきお～」と声をかけたら、なんと、鼻息あらくキバをむいて「シャー！！」…？…違う…期待していたリアクションと…。忘れちゃったの？<img class="emoticon weep" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/weep.gif" alt="weep" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;猫は３日で飼い主を忘れるなんて言いますし、本気で忘れてないかと心配されるオーナーさんや、忘れてないんだ～と妙に感心されるオーナーさんもいらっしゃいますが、普通は、決して忘れたりしないんですが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私を威嚇しまくったゆきおくん。数分後にハッと思いだしたかのように、「ンニャ～ン❤」。それからも、何回か預かってもらいましたが、いつも忘れられてしまいます。ちょっとおバカなのかもしれません。<img class="emoticon gawk" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/gawk.gif" alt="gawk" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当院でも、ここのところホテルの問い合わせが増えております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何回もお預かりしていると、「ちょっと別宅でお泊り～」くらいリラックスして過ごしてくれますが、初めてお預かりするときは、たいていの猫ちゃんは緊張してしまいます。体調を崩すこともありえますので、猫ちゃん同士でうつる感染症やノミの心配がないように、あらかじめワクチン接種とノミ予防を済ませていただいております。ワクチンは、接種してから１週間位しないと免疫が十分にあがりませんので、ホテルのご予定がある場合は、早めに接種しておいてください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ペット</dc:subject>

<dc:creator>にゃんこ先生</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T10:55:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_6f39.html">
<title>地番変更のお知らせ</title>
<link>http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post_6f39.html</link>
<description>堺市の土地区画整理事業に伴い、４月１９日より、病院住所の地番が変更になりました。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;堺市の土地区画整理事業に伴い、４月１９日より、病院住所の地番が変更になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;旧住所　　堺市北区長曽根町345-1　メゾンエクリュ1Ｆ　　　　　　　　新住所　　堺市北区長曽根町3075-1　メゾンエクリュ1Ｆ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;場所は変わっておりませんが、カーナビに住所入力すると正しく案内されないことがあるようですので、ご来院の際にはご注意ください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、一部、インターネット掲載の地図に、誤った場所で案内されているものがあったようです。ご迷惑をおかけいたしました。<img class="emoticon think" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/think.gif" alt="think" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;正しい場所はこちらになります。<img class="emoticon rvcar" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/rvcar.gif" alt="rvcar" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;駐車場は病院裏にありますので、当院とＪ：ＣＯＭの間から裏手におまわり下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=480,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://catclinic.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2008/04/21/photo.gif&quot;&gt;&lt;img title=&quot;Photo&quot; height=&quot;100&quot; alt=&quot;Photo&quot; src=&quot;http://catclinic.cocolog-nifty.com/blog/images/2008/04/21/photo.gif&quot; width=&quot;100&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ペット</dc:subject>

<dc:creator>にゃんこ先生</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T20:24:43+09:00</dc:date>
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